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旧伊庭家住宅

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旧伊庭家住宅の写真
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旧伊庭家住宅

旧伊庭(いば)家住宅は市指定文化財として、平成25年8月1日より市民15人による旧伊庭家住宅利用団体「オレガノ」が結成されたことにより、今後は常時公開されることになり 、記念式典が行われました。
旧伊庭住宅は大正初期(大正2年 1913年)に建築家ウイリアム・メレル・ヴォーリズ氏が設計された木造住宅で、洋風の外観を持ちながら、畳敷の座敷など随所に和風建築の手法を取り入れた和洋式木造住宅。旧住友財閥の総理事伊庭貞剛が発注し、四男の伊庭慎吉(沙沙貴神社神主は大正10年まで努、その後安土村長を昭和6年から8年、昭和16年から20年歴任)の邸宅です。
ヴォーリズ初期の設計であるから特に貴重である。
(文章・画像等は「あづち周遊」より引用許諾済み)

エリア
滋賀県近江八幡市
住所
近江八幡市安土町小中191
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WikiのURL
URL
営業時間
10:00〜16:00
電話番号
0748466324

関連情報

補足 駐車場 専用駐車場がありませんので沙沙貴神社の駐車場をご利用下さい。
補足 ※2016年5月末までは「大屋根改修工事」により閉館中です。
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