安芸高山城
と周辺のフカボリ安芸高山城
高山城は小早川氏の居城として建永元年(1206年)、その後の小早川氏発展の基礎をつくった小早川茂平により築かれた城です。小早川氏に養子に入った毛利元就の三男、小早川隆景がのちに沼田川の対岸に新高山城を築き、居城を移したため、高山城は廃城となりました。
提供元:(C)攻城団
よみがな:あきたかやまじょう
曲輪構成:連郭式
縄張形態:山城
標高(比高):190.000m(184.000)
築城主:小早川茂平
築城開始年、完了年:1206年(建永元年)
廃城年:1552年(天文21年)
主な城主:小早川氏
遺構:石垣、堀、土塁
指定文化財:国史跡
<安芸高山城の見学情報・施設案内(更新日:2014-01-24)>
写真撮影:
可
<電車でのアクセス>
- JR山陽本線・本郷駅
<車でのアクセス>
- 山陽自動車道・本郷IC
| エリア |
広島県三原市
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|---|---|
| 住所 |
広島県三原市本郷町本郷
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| 地図アプリで見る大きな地図で場所を見る | |
| URL | |
| 俗称 |
妻高山城
古高山城
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| 作者 |
小早川茂平
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