七州城
と周辺のフカボリ七州城
七州城は童子山の高台に築かれた城で、三河国・尾張国・美濃国・信濃国・遠江国・伊勢国・近江国の7つの国が見える高台にあることから、七州城と名づけられました。また挙母藩の藩庁が置かれた城で、挙母城とも呼ばれています。現在は本丸跡が豊田市美術館の敷地と城跡公園として整備されており、櫓台の石垣が残っています。1977年(昭和52年)には隅櫓が復興されました。
提供元:(C)攻城団
よみがな:しちしゅうじょう
縄張形態:平山城
標高(比高):63.000m(28.000)
築城主:内藤政苗
築城開始年、完了年:1782年(天明元年)
廃城年:1871年(明治4年)
主な城主:内藤氏
遺構:石垣
<七州城の見学情報・施設案内(更新日:2014-09-15)>
営業時間:
見学自由
料金(入城料・見学料):
無料
<駐車場について>
豊田市美術館駐車場
<電車でのアクセス>
- 名古屋鉄道三河線・豊田市駅から徒歩15分
- 名古屋鉄道三河線・上挙母駅から徒歩15分
- 愛知環状鉄道線・新豊田駅から徒歩15分
- 愛知環状鉄道線・新上挙母駅から徒歩15分
<車でのアクセス>
- 東名高速道路・豊田市ICより約15分
<駐車場について>
豊田市美術館駐車場
| エリア |
愛知県豊田市
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|---|---|
| 住所 |
愛知県豊田市小坂本町7
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| 地図アプリで見る大きな地図で場所を見る | |
| URL | |
| 俗称 |
挙母城
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| 作者 |
内藤政苗
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