楽田城
と周辺のフカボリ楽田城
楽田城は、「天守」に当たる建築物を建てたとの記述が歴史文献にある城としては最も古い城です。1584年(天正12年)の「小牧・長久手の戦い」の後に廃城とされたため、現在ほとんど遺構は残っていません。
提供元:(C)攻城団
よみがな:がくでんじょう
天守縄張、天守形式:望楼型
天守の階数:2重3階
天守の種類:非現存
天守メモ:
1558年(永禄元年)頃、織田信長によって日本で最初の天守相当の建築物が築かれたといわれている。
築城主:織田氏
築城開始年、完了年:1558年(永禄元年)
主な城主:織田久長
遺構:土塁、空堀
<電車でのアクセス>
- 名古屋鉄道小牧線・楽田駅から南へ徒歩5分(楽田小学校が目印となる)
| エリア |
愛知県犬山市
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|---|---|
| 住所 |
愛知県犬山市楽田
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| URL | |
| 俗称 | |
| 作者 |
織田氏
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