一郷山城
と周辺のフカボリ一郷山城
一郷山城は関東管領上杉憲実が鎌倉公方足利持氏と争ったさいに築いた城です。じっさいは小規模な砦で、のろし台として使われたと推定されます。武田信玄によって攻め落とされた際に全焼しました。現在は模擬天守が建てられていますが、時代背景や史実は反映されていません。展望台と名付けられているだけあり、最上階からの眺めが素晴らしく、望遠鏡も無料で使うことができます。
提供元:(C)攻城団
よみがな:いちごうやまじょう
曲輪構成:連郭式
縄張形態:山城
標高(比高):440.000m(260.000)
天守縄張、天守形式:望楼型
天守の階数:3重3階
天守の種類:模擬
天守メモ:
天守はなかったが、模擬天守が建てられている。
築城主:上杉憲実
築城開始年、完了年:1438年(永享10年)頃
廃城年:1563年(永禄6年)
主な改修者:上杉氏、松平氏
復元状況:模擬天守
<一郷山城の見学情報・施設案内(更新日:2013-11-22)>
料金(入城料・見学料):
無料
<駐車場について>
無料
<電車でのアクセス>
<車でのアクセス>
- 上信越自動車道・吉井ICから30分
<駐車場について>
無料
| エリア |
群馬県高崎市
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|---|---|
| 住所 |
群馬県高崎市吉井町牛伏山
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| 地図アプリで見る大きな地図で場所を見る | |
| URL | |
| 俗称 | |
| 作者 |
上杉憲実
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関連情報
| 分類 | 城 |
|---|---|
| 価格 | 0〜0 |