新田金山城
と周辺のフカボリ新田金山城
新田金山城は東西3.1km、南北3.8kmという国内でも最大規模の縄張りを持つ城で、関東七名城のひとつに数えられています。上杉謙信も五度ほどこの城を攻めましたが落とすことができず、難攻不落の名城と謳われました。現在はいくつかの遺構をもとに公園として整備されており、本丸跡には新田神社があります。
提供元:(C)攻城団
よみがな:にったかなやまじょう
曲輪構成:連郭式
縄張形態:山城
標高(比高):235.800m(180.000)
築城主:岩松家純
築城開始年、完了年:1469年(文明元年)
廃城年:1590年(天正18年)
主な改修者:後北条氏
主な城主:岩松氏、由良氏、高山定重、宇津木氏久
遺構:石垣、土塁、堀、馬出し、井戸
指定文化財:国史跡
<新田金山城の見学情報・施設案内(更新日:2014-04-08)>
トイレ:
あり
<駐車場について>
無料
<電車でのアクセス>
- 東武伊勢崎線・太田駅から徒歩約50分
- 太田駅(南口)から広域公共バス「あおぞら」の太田新田線「新田暁高校前行き」で大光院付近まで、約10分
<車でのアクセス>
- 北関東自動車道・太田桐生IC
<駐車場について>
無料
| エリア |
群馬県太田市
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|---|---|
| 住所 |
群馬県太田市金山町40-98
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| 地図アプリで見る大きな地図で場所を見る | |
| URL | |
| 俗称 |
太田金山城
金山城
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| 作者 |
岩松家純
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