Search

検索

DIIIGのおでかけミッションで地域をフカボリしよう!≫

三戸城

と周辺のフカボリ
三戸城の写真

ローカルワードに関する
フカボリ情報を投稿しよう!

三戸城

三戸城は南部晴政によって築かれた城で、南部氏の居城として知られます。南部重直の代に盛岡城に居城を移してからは三戸御古城と呼ばれました。城址には石垣や堀跡などの遺構が残っています。現在は城山公園として整備されており、模擬天守が築かれ「温故館」の名で歴史民俗資料館となっています。また、山麓には綱御門が復元されています。
提供元:(C)攻城団

よみがな:さんのへじょう
縄張形態:山城
標高(比高):130.000m(90.000)
天守縄張、天守形式:層塔型
天守の階数:3重4階
天守の種類:模擬
天守メモ:
蒲生氏郷の代に3重3階の御三階櫓が上げられたといわれている。現在は3重4階で鉄筋コンクリート造りの模擬天守が建てられている。
築城主:南部晴政
築城開始年、完了年:永禄年間(1558年〜1570年)
主な城主:三戸南部氏
遺構:石垣、土塁、虎口、空堀

<三戸城の見学情報・施設案内(更新日:2014-05-02)>

営業時間:
- 開城時間:9:00
- 閉城時間:16:00
料金(入城料・見学料):
- 一般:200円
- 大学生:150円
- 高校生:100円
- 小中学生:50円
- 団体割引あり(20名)
休み(休城日・休館日):
- 月曜日
- 祝日の翌日
- 12月1日〜3月31日

<電車でのアクセス>
- JR・三戸駅からタクシーで10分
- JR・三戸駅から南部バスに乗り「病院前」または「公園前」で下車、徒歩15分
- 青い森鉄道・三戸駅から南部バスに乗り、田子町方面へ10分ほど乗車し、「三戸町役場前」で下車、徒歩約20分

<車でのアクセス>
- 八戸自動車道・一戸ICから約40分

エリア
青森県三戸郡
住所
青森県三戸郡三戸町梅内字城ノ下
地図アプリで見る大きな地図で場所を見る
URL
俗称
留ヶ崎城
御古城
作者
南部晴政
営業時間
09:00〜16:00

関連情報

分類 城
価格 50〜200
関連画像

近くのローカルワード