♪PPAP♫昨年の今頃だったでしょうか?街中にこのメロディが流れていたのは。I have a pen. I have an apple. Apple pen.I have a pen. I have a paineapple. Pineapple pen.Apple pen...Pineapple pen...Pen pineapple apple pen.はじめて見たとき・・・なんじゃこりゃ?もう一回見たとき・・・なんかオモロイ・・・更に見たとき・・・忘れられない。そして、気がつけば口ずさんでいる。そして、副産物もありました。日本人の一部の方、英語の発音が良くなりました。今までは、「アップル」、「パイナップル」だったものが、「アッポー」と、「パイナッポー」になりました^^;そんなことを予感してかどうかはわかりませんが、先日お伺いさせていただいた、こちらのお店は、ピコ太郎さん出現のずっと前から、営業なさっていたと思います。 こちらは、地下鉄谷町線、平野駅近くにあるパンの店、”パンとお話 Appleの発音”さん。偶然では決して通ることがないであろう、住宅地の中にポツンと存在しています。 でも、近くまで行くと、そこにりんごの形をした看板を確認することが出来ます。 建物の前まで来ると、お店の入り口を確認することが出来ますよ。 お店の入り口を入ると、サンドイッチが入った、冷蔵ケースがあります。 柿と生ハムのパニーニ、自家製マヨネーズのたまごサンド、自家製ドライトマトと濃厚でクセのないチーズ ハバティのサンド。これだけを見ても、けっこうこだわっているのがわかります。そして、隣のケースの中を見ると・・・。 感じて答えろ!何て呼べばいいんだろうごちそうさまの前に家内が全部食べてしまった心柱non titleす、すごいネーミングですね^^;でも、どのパンからも、愛情が込められているって感じが伝わってくるのです。気に入ったパンを、こちらの購入に、奥のイートインスペースでいただくことも出来ますよ。 折角なので、イートインスペースでいただくことにしましょう。そうそう、飲み物もここで注文することが出来ます。 サンドイッチ類は、お願いしすると、軽く温めて持ってきてくださいますよ。奥のイートインスペースからは、中庭の景色も見れて、すごく癒やされた気持ちになれますよ。 中庭に面したカウンター席、そして、二人がけのカウンター席。 この日は、テーブル席に座らせていただきました。しばらくすると、先程購入したサンドイッチと、コーヒーが運ばれてきました。 これは、リンゴとコンテ(チーズ)のサンドイッチ。お店の名前に、「Apple」が入っていたので、その発音を確認しながら、いただきましょう。 あ・・・アッポー・・・はい、本当に発音しなくてもいいです^^;そして、もう一つ。 柿と生ハムのパニーニ。軽く温めていただいているパニーニは、食感もいい感じで、チーズがとろける感じが最高でした(^^)テーブル席も、カウンター席もあるので、ひとりで来てゆったりするのもいいし、2〜3人で来て、ゆっくりパンとコーヒーを楽しみながら過ごすことも出来ますね。 住宅地の中に、ひっそりと佇む、”Appleの発音”さん。真面目にホンモノの美味しいパンを提供されているお店です。パンは、定期的に内容が変わるみたいなので、それを楽しみにリーピートする人も少なくないようですよ。「家内が全部食べてしまった」って、名前のパン、すごく気になります^^; 今度はお持ち帰りで買ってみて、自宅においておいたらどうなるのか・・・是非試してみたいと思います(^^) 【アップルの発音】住 所:大阪市平野区流町1−9−14 MAP電 話:06-6701-7169営業時間:8:30〜18:00(売り切れ次第終了) ※イートインコーナーは、10:00〜18:00(L.O.17:30)煙 草:完全禁煙定休日:日・月曜日駐車場:なし(お店の近くにコインパーキング有り)お店のHPはコチラ※定休日等、変更になっている場合がありますので、必ず事前に確認してください。Instagramやってます。 Follow me!!美味しいお店情報、ご意見、ご要望等ございましたら、下記までご連絡くださいね! Mail:hitoshi.o.saichan@gmail.com ポチッと、押してやってくださいな! → グルメランキング にほんブログ村
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