Search

検索

【写真+記事投稿】日本遺産(篠山市立武家屋敷安間家史料館)を回ってデカンショの記憶を残そう!

【写真+記事投稿】日本遺産(篠山市立武家屋敷安間家史料館)を回ってデカンショの記憶を残そう!

Awards

結果発表


時代ごとの風土や名所、名産品などを歌詞に盛り込み歌い継がれてきた「デカンショ節」をストーリーのテーマとして選ばれた日本遺産。篠山市立武家屋敷安間家史料館。

ぜひ、篠山市立武家屋敷安間家史料館に訪れ、デカンショ節に思いを馳せながら、あなたの記憶をDIIIGに残してください。

デカンショ節では「丹波篠山鳳鳴の塾で 文武きたえし 美少年♪」はじめとし、
と歌われている鳳鳴の塾(現県立鳳鳴高等学校)は、藩校振徳堂を前身とする。安間家は藩主青山家の家臣で御徒士町の下級武士であったが、振徳堂において和算の指導にあたり学問の振興に努めた。現在は武家屋敷安間家史料館として、和算関連史料等を展示し当時の武家の暮らしを伝えている。

募集は終了しました
募集は終了しました

Infomation

ミッション情報

【写真+記事投稿】日本遺産(篠山市立武家屋敷安間家史料館)を回ってデカンショの記憶を残そう!


賞品:5,000円分の旅行券(JTBチケット)

有効期限がないいつでも使えるJTB旅行券。様々な旅行にご利用ください。
全国約800店のJTBグループ店舗でご利用が可能です。

募集期間:2016年12月25日 〜 2017年03月12日
抽選・審査期間:2017年03月13日 〜 2017年03月21日
発表期間:2017年03月22日 〜 2017年03月29日
応募方法:DIIIGに登録の上、テーマに沿った投稿をしてください。

■当選について
ミッションを作ったDIGGERによる審査の上、当選者を決定します。

■注意事項
被写体が人物の場合は、ご本人の承諾を得た上でご応募ください。

篠山市立武家屋敷安間家史料館について

安間家史料館は天保元年(1830年)以降に建てられた武家屋敷で平成6年(1994年)10月から翌平成7年3月にかけて全面的な改修を行い、史料館として一般に公開しています。<安間家の概要>天保元年(1830)以降に建てられた武家屋敷で代々安間家の住宅として使用されてきました。 禄高12石3人扶持(天保8年頃)の徒士住宅で、入母屋造,茅葺きで間口6間半(13m),奥行7間半(15m)の曲屋であり、建築当初の形を今によく残しており、平成6年(1994年)3月23日付けで、篠山市の指定文化財となっています。<展示品>内部には、安間家に残された古文書や日常に用いられた食器類や家具を始め、その後寄贈を受けた篠山藩ゆかりの武具や資料を中心に展示しています。
続きを読む

このミッションを考えたDIGGER

丹波篠山日本遺産DIIIG委員会

丹波篠山日本遺産DIIIG委員会

丹波篠山の代名詞ともいえる「デカンショ節」。
昔から歌い継がれてきた この「デカンショ節」は丹波篠山が発祥地とされ、時代ごとの風土や名所、名産品などの地域の文化遺産や産物を大切に、そして誇りにしてきたかを感じることができる唄です。
「デカンショ節」の唄の歌詞には、たくさんの地域のフカボリが込められています。 そんな「デカンショ節」のストーリーのテーマとして選ばれた日本遺産を訪れて、あなたの「デカンショ」を見つけてみませんか? 実際に訪れて “見て”“感じた”ことをDIIIGに投稿し、多くの人々と丹波篠山で得た体験「デカンショ」のフカボリを共有しましょう! そして、新たな「デカンショ節」を生みだしていきましょう。
続きを読む