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【URL+コメント】鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵の周辺のオススメのグルメを教えて

【URL+コメント】鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵の周辺のオススメのグルメを教えて

丹波篠山は、ボタン鍋、黒豆(黒枝豆)、篠山コシヒカリ、丹波栗、丹波松茸、丹波茶などの たくさんの特産物の宝庫です。
お酒は丹波篠山のお米と良質な名水が織りなす絶妙の味で、焼き物はご存知、丹波焼きや王地山焼。

せっかく丹波篠山で時間を過ごすのであれば、丹波篠山で産まれ育った特産物を楽しんで欲しい!
そんな、あなたが知っているオススメの丹波篠山だからこそ楽しめるグルメ情報を教えてください。

募集は終了しました
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Infomation

ミッション情報

【URL+コメント】鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵の周辺のオススメのグルメを教えて

募集期間:2016年12月25日 〜 2017年03月12日
応募方法:DIIIGに登録の上、テーマに沿った投稿をしてください。

■注意事項
被写体が人物の場合は、ご本人の承諾を得た上でご応募ください。

鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵について

清酒「鳳鳴」醸造元の鳳鳴酒造が、築210余年の本社蔵と蔵元の西尾邸を 改装、整備して江戸時代のたたずまいや丹波杜氏の伝統、日本酒の昔ながらの製造方法を知ってもらおうと2001年に酒蔵見学施設「ほろ酔い城下蔵」をオープン。 酒蔵と住居は、創業した江戸時代後期の寛政9年(1797年)に建築されたもので、昭和50年(1975年)に清酒製造を味間蔵に集約するまでは実際にこの場所で酒造りをしていました。 洗米場や釜場、麹室など...当時の酒造りの現場と古い道具類を無料で見学することができ、見学後は直営店で清酒「鳳鳴」のほとんどの酒類のお酒の試飲ができ、気に入ったお酒の購入もできます。 丹波黒大豆から出来上がった和リキュール「楼蘭(ローラン)」や、丹波栗の和リキュール「マロンデキッス」、日本酒仕込みの「梅酒」、水のかわりに日本酒で仕込んだ日本酒「貴醸酒」など、珍しい品揃えも数多くあります。
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このミッションを考えたDIGGER

丹波篠山日本遺産DIIIG委員会

丹波篠山日本遺産DIIIG委員会

丹波篠山の代名詞ともいえる「デカンショ節」。
昔から歌い継がれてきた この「デカンショ節」は丹波篠山が発祥地とされ、時代ごとの風土や名所、名産品などの地域の文化遺産や産物を大切に、そして誇りにしてきたかを感じることができる唄です。
「デカンショ節」の唄の歌詞には、たくさんの地域のフカボリが込められています。 そんな「デカンショ節」のストーリーのテーマとして選ばれた日本遺産を訪れて、あなたの「デカンショ」を見つけてみませんか? 実際に訪れて “見て”“感じた”ことをDIIIGに投稿し、多くの人々と丹波篠山で得た体験「デカンショ」のフカボリを共有しましょう! そして、新たな「デカンショ節」を生みだしていきましょう。
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